河北抄/仙台に住む20代の介護福祉士、須藤茜さんは東日本大震災による津波で、父親を亡くした。気仙沼市出身。震災から1週間後、古里とようやくつながった電話で、父親が行方不明だと知る。/知人と出掛けた銭湯
データの提供元
河北新報 震災アーカイブ
河北新報社による東日本大震災アーカイブプロジェクト。東北大学災害科学国際研究所の支援のもと運営。河北新報社の記者、カメラマンが撮影した写真、市民より提供された写真等のほか、1991年以降の震災に関連した新聞記事の見出しを収集・保存。毎月11日には、見出しに対応した新聞記事を無償公開。(通常は、有料の河北新報データベースとの契約が必要。)
最終更新日
2025/11/02