東日本大震災/仙台市災害住宅/増設、鶴ケ谷など4地区/200戸の整備箇所選定/仙台市は5日、供給目標を3200戸に見直した災害公営住宅のうち、増やした200戸の整備箇所を明らかにした。用地確保の確実性
データの提供元
河北新報 震災アーカイブ
河北新報社による東日本大震災アーカイブプロジェクト。東北大学災害科学国際研究所の支援のもと運営。河北新報社の記者、カメラマンが撮影した写真、市民より提供された写真等のほか、1991年以降の震災に関連した新聞記事の見出しを収集・保存。毎月11日には、見出しに対応した新聞記事を無償公開。(通常は、有料の河北新報データベースとの契約が必要。)
最終更新日
2025/11/02