地震後建物診断を迅速に/仙台市、専門2団体と協定/仙台市は27日、大地震発生後、速やかに大規模建築物の応急危険度判定に着手するため、建築構造の専門家でつくる2団体と協力協定を締結した。震度6弱以上の場
データの提供元
河北新報 震災アーカイブ
河北新報社による東日本大震災アーカイブプロジェクト。東北大学災害科学国際研究所の支援のもと運営。河北新報社の記者、カメラマンが撮影した写真、市民より提供された写真等のほか、1991年以降の震災に関連した新聞記事の見出しを収集・保存。毎月11日には、見出しに対応した新聞記事を無償公開。(通常は、有料の河北新報データベースとの契約が必要。)
最終更新日
2025/11/02