共に歩もう/「備え」の大切さ痛感/渡辺貴士さん(20)=多賀城市留ケ谷1丁目・店員/被災時は高校1年生で、地震発生の瞬間は自宅にいました。津波は自宅までは到達しませんでしたが、水没域を腰まで漬かり食料
データの提供元
河北新報 震災アーカイブ
河北新報社による東日本大震災アーカイブプロジェクト。東北大学災害科学国際研究所の支援のもと運営。河北新報社の記者、カメラマンが撮影した写真、市民より提供された写真等のほか、1991年以降の震災に関連した新聞記事の見出しを収集・保存。毎月11日には、見出しに対応した新聞記事を無償公開。(通常は、有料の河北新報データベースとの契約が必要。)
最終更新日
2025/11/02