本文に飛ぶ

シンポジウム「東日本大震災の記録の収集と保存―震災アーカイブの構築に向けて」

平成24(2012)年3月14日(水)開催のシンポジウムに関するページです。

このシンポジウムは既に終了しました。

なお、このシンポジウムの登壇者資料はこのページからアクセスすることができます。

過去のシンポジウムのページは、東日本大震災アーカイブシンポジウムのページからご覧ください。

本シンポジウムは、ひなぎく公開(平成25年3月7日)の前年に開催されたシンポジウムです。詳細は、国立国会図書館ウェブサイトのイベントページをご覧ください。本シンポジウムの講演スライドは、以下のとおりです。


プログラム

開会

講演及び報告

  • 「東日本大震災の記録・記憶の社会的な意義」(仮)

東京大学教授 御厨 貴氏

  • 「東日本大震災デジタルアーカイブの意義と課題」

ハーバード大学教授 アンドルー・ゴードン氏(Dr.Andrew Gordon)

  PDF全文ファイル:3.4MB

  PDF分割ファイル(前半):1.7MB

  PDF分割ファイル(後半):1.8MB

  • 「国立国会図書館における東日本大震災アーカイブの取組み」

国立国会図書館長 長尾 真

  PDF:783KB

ディスカッション

  • 「東日本大震災の記録・記憶の伝承と再生のために」(仮)

慶応義塾大学教授 片山 善博氏

ハーバード大学教授 アンドルー・ゴードン氏

防災科学技術研究所プロジェクトディレクター 長坂 俊成氏

東京大学副学長 吉見 俊哉氏


開催概要

日時

2012年 3月14日(水) 15:00 ~ 17:45

会場

国立国会図書館 東京本館 新館 講堂

国立国会図書館 関西館 1階 第一研修室 (TV中継)

参加費

無料