あすへ 東日本大震災/被災地の歩み「教訓に」/陸前高田・語り部 釘子さんが写真展/暮らし 表情収めた350枚 陸前高田市で東日本大震災の語り部を続ける釘子明さん(60)が、地元の観光物産施設「一本松茶屋」の交流スペースで写
データの提供元
河北新報 震災アーカイブ
河北新報社による東日本大震災アーカイブプロジェクト。東北大学災害科学国際研究所の支援のもと運営。河北新報社の記者、カメラマンが撮影した写真、市民より提供された写真等のほか、1991年以降の震災に関連した新聞記事の見出しを収集・保存。毎月11日には、見出しに対応した新聞記事を無償公開。(通常は、有料の河北新報データベースとの契約が必要。)
最終更新日
2025/11/02