いわてを考える 第3部 復興施策/東日本大震災8年/(3)暮らし/人口減と連動 移住促す 東日本大震災による岩手県内の仮設住宅への入居ピークは2011年10月で、4万3738人が身を寄せた。今年1月末には2827人にまで減少。災害公営住宅には8935人
データの提供元
河北新報 震災アーカイブ
河北新報社による東日本大震災アーカイブプロジェクト。東北大学災害科学国際研究所の支援のもと運営。河北新報社の記者、カメラマンが撮影した写真、市民より提供された写真等のほか、1991年以降の震災に関連した新聞記事の見出しを収集・保存。毎月11日には、見出しに対応した新聞記事を無償公開。(通常は、有料の河北新報データベースとの契約が必要。)
最終更新日
2025/11/02