東日本大震災9年/被災3県の今/道路、住宅 総仕上げ/産業、観光 課題多く 東日本大震災と東京電力福島第1原発事故から9年。岩手、宮城、福島3県のデータからは「復興・創生期間」の最終年度を前に、道路や災害公営住宅などの整備が最終局面
データの提供元
河北新報 震災アーカイブ
河北新報社による東日本大震災アーカイブプロジェクト。東北大学災害科学国際研究所の支援のもと運営。河北新報社の記者、カメラマンが撮影した写真、市民より提供された写真等のほか、1991年以降の震災に関連した新聞記事の見出しを収集・保存。毎月11日には、見出しに対応した新聞記事を無償公開。(通常は、有料の河北新報データベースとの契約が必要。)
最終更新日
2025/11/02