共に歩もう/新書院 交流の場に/横山大哲さん(72)=須賀川市守屋・住職 東日本大震災当時は、住職を務めながら市職員としても働いていたため、勤務を終えて深夜に帰宅しました。翌朝本堂の扉を開けると、土壁がほとんど剥
データの提供元
河北新報 震災アーカイブ
河北新報社による東日本大震災アーカイブプロジェクト。東北大学災害科学国際研究所の支援のもと運営。河北新報社の記者、カメラマンが撮影した写真、市民より提供された写真等のほか、1991年以降の震災に関連した新聞記事の見出しを収集・保存。毎月11日には、見出しに対応した新聞記事を無償公開。(通常は、有料の河北新報データベースとの契約が必要。)
最終更新日
2025/11/02