人々と共に 寺院・僧侶の今/東日本大震災10年/(1)再建の道/よりどころ 檀家近くに 東日本大震災時、被災地の多くの寺院が、避難してきた人々を受け入れ、僧侶たちは被災者の心を支えた。震災から10年。地域と寺院のつながりや僧侶の役割を、改めて考える
データの提供元
河北新報 震災アーカイブ
河北新報社による東日本大震災アーカイブプロジェクト。東北大学災害科学国際研究所の支援のもと運営。河北新報社の記者、カメラマンが撮影した写真、市民より提供された写真等のほか、1991年以降の震災に関連した新聞記事の見出しを収集・保存。毎月11日には、見出しに対応した新聞記事を無償公開。(通常は、有料の河北新報データベースとの契約が必要。)
最終更新日
2025/11/02